NIKEの広告。
ここらで一発ベンチにでも座ったろかしら、と思って目をやると有ろうことか座板がない。
で、背板部分にはナイキのロゴと「RUN」の文字。
うーむ。
SONY「PSP」の広告。
PSPがどういうものなのかよくわかる。
緊張の場面に使われているのもいいですねえ。
ニュージーランドのファッションショップ「Superette」の広告。
ベンチに判子のようなものが仕掛けてあり、座るとこの通り太もも裏が広告に。
「ショートパンツ、セール中。SUPERETTE」
写真のようにうまく刻印されることはあまりないと思うが、
人が見るところに広告を出す。
うん。いいじゃないか。
パナソニックの3Dテレビ「3D VIERA(ビエラ)」の広告。
ナイス・アイデア。笑。
子供は、容赦なく率直だ。
そして悪意がない(少なくとも、そう判断してもらえる)。
言いたいけど言えないこと。があるなら使ってみるといいかもしらんですね。
Post-it(ポスト・イット)の広告。

その商品がないことで生じる不便を訴える、
に留まっていない(と感じられた)のがいいですね。
どうしてこうなった、というプロセスや
これを貼った人の気持ちが目に浮かぶようで。グッド。